Q.1 入社の決め手は何ですか?

入社の決め手
  • 社会貢献性の高い事業に携われる点に魅力を感じました。また、クボタグループの一員として安定した基盤があることも、長く働く上で安心感がありました。
  • 衛生工学を専攻していたため、水処理分野の最先端と思っていた液中膜装置のメンテナンスの仕事ができることで、クボタメンブレンへの転職を決めました。
  • 液中膜は水処理では新しい技術で当時の社長からこれからの事業展開の熱い話を聞き共感をしましたので入社を決めました。

Q.2 クボタメンブレンってどんな雰囲気?

一人ひとりの役割が明確で、責任を持って業務に取り組む文化があります。改善提案なども歓迎される雰囲気があり、前向きに挑戦できる職場だと感じています。

小規模少人数で立ち上がったアナログな組織が、事業の拡大に伴い人員が増えてDXにも取り組むような常に変化を求められる組織であると思います。

社員同士が協力しやすい雰囲気があり、柔軟性を持って改善に取り組むことができます。そのため、意見が反映されやすい環境です。

製造メーカとしての責任をプライドに変えて仕事を行う風土があります。

会社の風土としては和気あいあいで仲が良いと思います。

Q.3 社員はどんなタイプが多い?

社員タイプ

多彩

  • 技術に詳しい方、現場経験が豊富な方、業務改善に長けた方など、得意分野は様々です。
  • 複数の好きな趣味を持っている方が多いです。

優しい

  • 協力的な人が多い、やさしく親身になってくれる人が多いです。
  • 年齢層はバラバラですが、優しい方が基本多いです。

真面目

  • お客様を大切にし、問題を解決しようと皆で相談してチームで取り組む方が多いです。
  • 根は真面目でコツコツ頑張る人が多いです。

話好き

  • フレンドリーだと思います。現場同行の時にはいろいろと話をすることが出来て楽しいです。
  • お客さまとコミュニケーションをを取る場面が多いため、コミュニケーション能力が高い人がたくさんいます。

  • 積極的にチャレンジしてくれる人が多いです。
  • 水処理について知識の深い人が多いです。

Q.4 上司の魅力をあげるとしたら?

部下の成長をしっかり見守ってくれる上司が多く、相談しやすい雰囲気があります。指示だけでなく、背景や目的を丁寧に説明してくれるので納得感を持って業務に取り組めます。

信頼して仕事を任せてくれる上司が多く、自主性を尊重してくれます。一方で、任せられる範囲が広く感じることもあります。

知識の幅が広いのに、知識の造詣も深いため、困りごとの解決の切り口を見出してくれます。

一言でいうと、「真面目」です。また、知識が豊富で、相談すると解決策を提示していただけることが多いです。

Q.5 利用してよかった福利厚生は?

1

休暇・育児制度

休暇・育児制度

2

ランチ補助

ランチ補助

3

借上社宅制度

借上社宅制度

その他の回答

  • コミュニケーション支援制度※1
    ※1 部署内での親睦を深める目的で開催される会の費用を会社が補助する制度
  • クボタグループファンド(持株会)
  • ベネフィットステーション※2
    ※2 提携している様々なメニューを割引価格で利用することができる会員制度